12月4日 日曜日の中国新聞の朝刊の くらし の欄で
《モダンな茶室とアートがコラボ》
と題し、桜下亭お茶室が紹介されました(^o^)丿
現代美術作家 三桝正典さんの作品

自由な感性で書いた襖絵。
襖絵と同じ掛け軸と、屏風。

床の間を飾るシンプルな花入れは、陶芸家の桐田志帆さんが制作。
庭にある石灯籠に着想。
フラワーアーティストの馬場辰治さん。花材と銅線を組み合わせて。

3人の芸術家が制作した、アートな世界があるお茶室を
是非ご覧になって下さい(●^o^●)
ここでは、拘りの桜下亭フレンチが味わえます。
美術館の様なお茶室で寛ぎの一時をご提供できれば幸いです